のほほんとごんたの日々

愛犬GONTAとの思い出を胸に・・・

終わった…

例によって怒涛のごとく忙しい週末を過ごし、元恩師からはあれ以来何の連絡もなく、
今日一週間ぶりに職場でお会いしたけど、ごくごく事務的な伝達事項のみで、
もうこれで、何か頼まれたり呼ばれたりすることもないだろう…

ほっとしたε=( ̄。 ̄;)
やっとホントに、終わった感じ。

そして今週末は伴奏の本番で、6曲弾く。
この一週間はとにかく、それの練習に少しでも時間を取らねば!
…と思いつつ、ずーっと封印して来たソロの練習を先週から再開したら、そっちが楽しくて楽しくて♪
今日も午前中に三時間弾いたけど、二時間半はソロの曲弾いてたもんなぁ…(ただの逃避)
午後から仕事に出かける前に大慌てで一時間伴奏弾いて行ったという…(ダメじゃん!)

でも、やっぱり、一人で完結する音楽って難しいけどやりがいがあって楽しい(^。^)

衝撃の事実

コンサートが終わってからは、大先生から何の連絡もなく平和な日々を過ごしていましたが、
(それはそれで、私やMちゃんママにお礼の一言もないってどうなの?と思いつつ)
昨夜、大先生からメールキターーーー!
「お電話したいのですが 何時ぐらいならいいですか?」
いつもの「お電話下さい」ではないだけ、マシなんだが…
(それにしたって、「こないだはお疲れ様でした」とか「お世話になりました」とか、一言無いんかい!)
なんなんやろ?メールにしてくれたらいいのに。
目の調子が悪いから…っていう理由で、いつもメールではなく電話なんだけど、短文で用件だけなら打てるよね。
来てくれたチャイムのメンバーにも、電話で無く短いお礼メールで済ませたらしいし、
そのぐらいならメール打てるんだよね?きっと。

きっと、また何か頼もうとしてるに違いない。
電話で直接だと断りづらいから、それを狙ってるに違いない。
それに、そうじゃなかったとしても、もう関わりたくない!

昨日、お友達のう○りんさんのネットのお友達の、ふくろうさんが遊びに来られててお昼をご一緒し、
楽しい時間を過ごしたのだが、大先生よりもずっと年上なのに(失礼!)、新しいことに意欲的に取り組まれ、
お話ししていて刺激を受けたし、すごく素敵なお人柄だなぁ〜と思った。
その方に、
「本当に嫌なことを断るのに、理由を言ってはいけない。ただ出来ません、しません!だけでよい。」
と教わった。
それだと、今回のメールには
「お電話でお話は出来ません(したくありません)。」
「かけてこないで下さい。」
とお返事するべきなんだろうけど…(本当はそうしたいけど)
それでも、仮にも子供の頃から高校生までお世話になった先生で、仕事も紹介してもらい、
今現在、そのおかげで食べられている私には、それが言えないなぁ…
だから、昨夜のメールは無視して過ごす。
電話が掛かって来ても、出ない。
それが精一杯。

でもね、無視してても
「いつ掛かって来るんだろうか…」
と思うと憂鬱で、それがストレスになってイライラしたり、食欲がコントロール出来なくなるので
やっぱり、理由をつけて断りメールを入れちゃった方が楽かな?と思っちゃうんだよね。
「当分忙しいので、お電話する時間がありません。」

うーん、悩むわぁ…
でも、もう少し放置してみよう。
それで、大先生が
「あれ?もしかして私、シカトされてる?」
って、気づけばいいのに。

続きを読む »

とどめに一発

1310.jpg

終わりました。元恩師の還○コンサート。
何はともあれ、終わりました。
リハは録音したけど、本番は録音してなかったなぁ~と思っていたら、
お友達が録音&写真撮影して下さってて(う○りんさん、感謝!)
さっき聴き返して反省会してました・・・どうせ今日は眠れないし。
本番いろいろやらかしたなぁ~と思っていたけど、チェックしたら不本意なところが6箇所。
テンポが走ったり(早くなる)、ミスタッチだったり、音抜けだったり。
でもまぁ、こんなもんさ。本番でいつもどおり弾けた試しなんてない。
私の実力じゃ、このぐらい想定内。
(普段の50%で当たり前。70%出せれば上出来・・・と思ってるので)
走ったところでは多少相手に迷惑かけたかも知れないけど、とても難しいところなので
「ここ、進みたい(早く弾きたい)んです」
「ここ、もしかしたら本番で走るかも・・・です」
と、何度か申告して来たし、今の自分に出来る限りのことはしたつもりなので、何の悔いもない。

ただ、相手の音を自分の耳からシャットアウトしなければ弾けない部分がある・・・というのは
アンサンブルとして基本的にどうだったのか?お客様にはどう聴こえたのか?
それがとても気になる。

そして・・・ここだけの話だけど・・・相手の崩れようは、それはもうすさまじくて!!
「伴奏だけ弾いてもつまんないから、全然練習してないのよ」って言ってたけど、
アンサンブル、なめんなよ!と言いたい。
私だったらきっと何日か立ち直れないけど、終わった後は至極ご満悦で、
それどころか若者にダメ出ししてたよ\(--;)ォィ


そして終わった後、またしても事件勃発。
本当に嫌になり、挨拶もせずに帰ろうとしたのに追いかけて来られ・・・
(いや違うか。途中で追いかけるのも面倒になり、大声で呼ばれ、手招きされ呼びつけられて)
最後にまた、訳のわからないことを頼まれた。

・・・これで最後だ。ホントに最後だ。もう次は無い。

ブチギレそうになるのを、こぶしをぐっと握り締めて堪えた。
車に乗って、窓が閉まってるのを確認してから怒鳴りつけた。

「・・・アホちゃうか?いや、ドアホやろ。」

あ~あ・・・

大先生とデュオの合わせ。
今日とあさっての2回で合わせは終わり。
週末の本番に向けて、調子を上げて行かなくては!
今週だけは他の伴奏も全てお預けで、デュオの練習のみに絞らせてもらって頑張っている。

今日の合わせで大先生、
「私が遅れてるところ、あるよね」
と言い出す。
・・・えっ?今言う?
もう、前からず~っと遅れてて、レッスン受けた時にも指摘されたけど直らなかったので
諦めてるんだと思ってた。


何度も何度も練習。
・・・今頃?・・・いつもは2~3回合わせて『こんなもんよね』で終わってたのに・・・

『目のことがあって、1ヶ月殆ど弾いてないから』
『伴奏だから、一人で弾いてもつまんないから練習する気にならない』
などと、言い訳をたくさんおっしゃる。
はぁ・・・ご自分がそれでいいなら私はいいけど、あまりに御粗末じゃ・・・

弾くたびにテンポが違う。
遅れる。待てない。
要は、相手の音が聴けない。
挙句に間違える。
そういうの、もう、仕方ないんだよね。
私は私に出来ることを頑張るのみ、それでいいよね。


「久しぶり(8月以来)に録画してみようか」
と、Ipadで録画して聴いてみる。
私は合わせの度毎回録音して、後で聴いてたけどね。

(自分の演奏の)あまりのひどさに落ち込む。
確かに、録画だと余計にアラが目立って悲惨だわ(お互い様だけど)
こりゃ確かに落ち込むわな。


なのに、今度は他の出演者について言いたい放題。
AさんとKさんのデュオが全然ダメ。合ってない。
Aさんの弾き方がクラシックピアノじゃない。(声楽科出身)
Kさんの弾き方が硬い。(教育科出身。もう何十年もピアノ弾いてない)
・・・その二人をマッチングしたのは自分じゃないか!
それも、自分が弾きたくないがために、Kさんを引っ張り出してきて!


「それでも、KさんはAさんに『先生に聴いていただきましょう』って言ったらしいのよ。
でも、Aさんが『どうせ私達前座やし(プログラム1番)、適当でいいじゃない』って、やる気ないのよ。
無理やり練習を聴きに行ったけど、そりゃもう酷かったのよ。」
「う~ん、確かに、第三者に聴いていただくって大事なことですよね。
私も以前デュオをした時、正直お互いに指摘しにくい部分もあって、だからこそ
『レッスン受けましょう』と意見が一致して、デュオのレッスン2回受けましたよ。
それで、だいぶん・・・」


「あ、2回も行ったんや・・・で、アレなん?」
「・・・ごめんなさい。それでもだいぶん・・・」


「歩み寄ったわけ?アレで?」
そこまでバカにしなくても・・・

難しいわね、音楽が違うとね。
ちょっと違うでしょ?
「はぁ」・・・
前も家に呼びつけられてかなり言われたけど、まだ言いますか?
今回のより完成度は断然上だと私は思うけど?
自分が弾けないことは棚に上げて、どんだけ上から目線なんや?


アナタがいつも、ちょっとズレるんや。うたうとこが。
入る時にちょっとモーションするでしょ?0.0何秒か。呼吸っていうのかな?
私が聴くとね・・・他の人は感じてないかも知れないけど。
0.0何秒か、大きいホールだとズレるのよ。うたってるところが。
今初めて言うけど。
なんで、今初めて言うの?ず~っと一緒に合わせて来た相手に。
思ってることがあるなら、言えばいいじゃん。自分のが大先生なんだし。
自分はさんざん「何か言ってよ、何も言わないなんて粗大ゴミと同じよ」と
人を粗大ゴミ呼ばわりしておいて・・・自分こそが性質の悪い粗大ゴミじゃないか!
それとも、嫌がらせか?・・・ここへ来て嫌がらせなのか???


★・。.*・;。☆・。.*・;。★・。.*・;。☆・。.*・;。★

あのね、それは多分「呼吸」というもので、それがないと伴奏は絶対合わないんだよ。
自分も一緒に呼吸をして、入る。そうしてこそ、歌や楽器の人とピタッと合う。
NOHOHONさんの伴奏は呼吸して弾いてくれるから、合う・・・と言ってくれる人、たくさんいるのよ。
呼吸さえしてれば自然に合うもので・・・逆に呼吸をしてない人とは合わないよね。(笑)

念のためにこの前のデュオの録音とDVDを聞き返してみたけど、
もちろん細かいところで多少のズレはあったけど、
大先生が言う意味でズレてるところはなかったと思う。

尊敬する歌の先生が言っていた。
「細かいところまで(作為的に)ピッタリ合わせようとする必要は全く無い。
 お互いがうたいたいようにうたって、それが結果的に合うのが理想。」
デュオの先生にも言われた。
「お互い全く違うタイプでしょ?でも、それでいいの。それがいいの。
 だからこそ、音楽に幅や深みが出る。」
負け惜しみでも何でもなく、私も全くその通りだと思う。

あと少し・・・惑わされずに頑張る。自分に出来ることを、最後まで諦めずに。

ランチタイム


今日は地域のお祭りとかで、休む人が多くていつもより時間に余裕があるので、
お昼にカレー食べに来た♪
そのかわり、昨日は今日の分がっつり働いてますが…連続7時間休憩無しで14人。
その前に、大先生のお付き合いでホールに行き、また疲れて…
仕事終わりに1時間ほど練習して、帰ろうとしてたらMちゃんママからメールあり。
ますますエスカレートして、何でもかんでもMちゃんママに押し付ける大先生に激怒!
帰宅して、電話で4時間あまり話し込む。
二人で、コンサート終わったら大先生から離れよう…と固く固く決意。

じゃないと私達、そのうち大先生の老後の世話までしないといけなくなるかも!

素晴らしい世界

大好きなホルン奏者のラデク・バボラークさんが出演される演奏会を聴きに
お休みを取って神戸まで行って来ました。
室内楽の演奏会でしたが、どの曲も素晴らしく、特に最後のホルントリオが
大好きな曲なんだけど、すごくよかった~。・゜・(ノД`)・゜・。
ヴァイオリンはベルリン・フィルのコンサートマスターをされている樫本大進さん、
ピアノは大進さんとよく共演されているコンスタンチン・リフシッツさん。
こんな顔合わせ、こんなすごい演奏、もう二度と出会えないかも!

もう、ずーっと終わって欲しくなかった。
終わった後も、耳に蓋して帰りたかった。
普段の生活の、面倒なこと嫌なことを全て忘れて、素晴らしい音の世界に浸れた。
感謝。

ホントにいい演奏・舞台の後は、どうしても無口になってしまう。
黙って余韻に浸りたくなるのだ。
一人の時はいいんだけど、今回はお連れがいたので…申し訳なかったなぁ。

尊敬する人

その1。
今コーラスの伴奏で関わっている、指揮者の先生と発声の先生。
音楽に対してすごく真摯に取り組まれ、熱意と愛情を持ってご指導されている。
ヘンなプライドや、面子もなければ、ヘンな遠慮もない。
私にも、思ったことを率直に伝えて下さる。
(この年になると、なかなか面と向かって言ってくれる人がいないので、とてもありがたい。)
ただただ、真剣に音楽に向き合う姿は
「素敵だな・・・尊いな・・・見習いたいな・・・」
と心から思う。

その2。
今日(もう昨日か)レッスンを受けて来た、N先生。
先生の音楽に触れると、自分のは何て薄っぺらくて子供っぽいんだろう・・・と反省しきりだが
呆れず、バカにせず、熱意と愛情を持って指導して下さる。
7曲持って行って、結局4曲見ていただいたところでタイムアウトになったけど、
途中お昼をご馳走になり、全部で3時間弱。立ちっぱなしで、次から次へと鋭いご指摘が!
ご主人の介護で一度はレッスンをお辞めになり、本当に大変な毎日を送られている70代の先生が
「このまま辞めてしまってはいけない!と思ったの」
と、ご主人が眠られたわずかな隙に、1ページの曲から再び練習に取り組まれているそうだ。
2ヶ月に1度、ご主人の歯を診に来て下さる、歯医者さん(とっても歌が好き)と、
検診の後15分ぐらい歌って弾いて、ホームコンサートをしているの・・・と。

還○の時に一念発起して、シュ○ベルトの「魔○」の伴奏を弾かれたそう・・・すごすぎる!!

今練習している楽譜を拝見するとたくさんの書き込みが。
満月の夜に月光の曲を聞いたら、新しい指遣いを思いついたの・・・と嬉々として教えて下さる。
探求心は一生消えることはない。そう言い切る。
それがとても尊い。
先生に比べたら本当にちっぽけな自分だけど、それでも今の自分より少しでも上を目指そう!と
思わせられる。勇気をもらえる。

どこかへ行ってしまいたい…

このタイミングで、まだまだ次から次へと嫌なことが起こり、

騙されたり、責められたり、非難されたり。

そんなに私が悪いのか。

私だけが悪いのか。

直せるものなら直したいから、どこが悪いのか教えて欲しい。

桧山さん…


泣けた…

しまいに泣けて来た!

言っておくが、私がやろうと言い始めた還○コンサートではないからね。
最初に大先生からコンサートをやるから出て!と言われた時、私は
「向こう1年間スケジュールがいっぱいで、全く余裕がないから無理です。」
と出演をお断りしたのよ。
それでも○暦の記念にコンサートを開きたいから、一生のお願いだから出て!と言われ、
万障繰り合わせて大先生のデュオのお相手(一人では弾けないからと頼まれ)を引き受けたのだ。
私としてはそれで精いっぱいで、他のことを引き受ける余裕なんて無いのだ。
もちろん、引き受けると言ったことはただの一度もないし、言われてもいつも断っている。

そんでもって、今回プログラムを頼んだ業者は、自分がネットで見つけた安い業者。
自分が何も出来ないなら、せめて直接打ち合わせ出来る近くの印刷屋さんにすればいいのに、
高いからとケチって、そっちに頼んだのだ。

★・。.*・;。☆・。.*・;。★・。.*・;。☆・。.*・;。★

大先生は、最初私に
「下書き原稿はFAXで自分で印刷業者に送るから、画像データだけメールで送って」
と言った。
 ※頼む理由その1:緑○障「気味」で目に悪いからPCやタブレットを触りたくない。
  ・・・でも、お医者さんからフツーに生活して大丈夫と太鼓判押されてるんだけど。
 ※頼む理由その2:よくメールを送るのを失敗するから。

私は
「それぐらいならお手伝いしますが、それ以上のことは出来かねます(多忙につき)」
と言った。

送ったら、すぐに大先生から
「(印刷業者に)原稿をあなたにメールで送ってもらうからプリントアウトして持って来て」
と言われた。
 ※頼む理由:プリンタの調子が悪くて自分では印刷出来ないから。

他のことは出来ない・・・と断ったのに、勝手にそんなことをされて少々腹立ちながら
「届いた原稿はA3で印刷せよとのことなので、うちでは印刷できません。
 FAXで送ってもらってご自分でチェックして下さい。」

と返事した。

また大先生から電話あり。
「アナタが業者とのやりとりを全てしてくれない?」
と。
 ※頼む理由:FAXの調子も悪いから。

私は再び
「何とかプリントアウトしてお持ちはしますが、あとのことは出来かねます(多忙につき)」
と断った。

それから諸々あり、その業者をキャンセルすることになったのに、先生がキャンセル料を惜しんで
結局続行になり・・・また原稿が送られて来て・・・
今度はA4で大丈夫だから、またプリントアウトせよと。

一日中多忙に付き、夜プリントアウトしてポストに入れるつもりでいたのに
まだ電話をかけてくる大先生。
無視して出なかったらメールが来た。
「電話下さい。」
・・・なぜまだ電話を掛ける必要が?

なので、三度
「プリントアウトはしますが、他のことは出来かねます。」
とメールした。

またメールが来て
「わざわざプリントアウトして持って来てもらわなくてもいいので、電話下さい。」
と・・・もう全く、意味がわからない。
そもそもプリンタの調子が悪いからプリントアウトしてくれと頼まれたハズでは?
それがいらないって、どういうこと?

なので、四度
「プリントアウトはしますがそれ以外のことは出来かねます。多忙につき電話も出来ません。」
とまたメール。返事はなかった。

日付が変わってから、プリントアウトした原稿を大先生宅のポストに入れて来た。

朝、意味不明なメールがあり、
「ありがとうございました。○曲目について 二段したほうがいいか
相談したかったのですが・・・他も それはこちら メール長く入れたくないので」
(原文ママ)
要は原稿のチェックを一緒にしろと。(で、多分またいろいろ頼まれるのだろう)

メールで返事した。
「私は△曲目の曲順が間違っているままなので、それだけ気になりました。
 あとは先生のご判断にお任せいたします。」


返事はなかった。やっと電話も掛かって来なくなった。

でも、業者から送られてきた最終原稿。私が言った△曲目の曲順は訂正されていなかった・・・

★・。.*・;。☆・。.*・;。★・。.*・;。☆・。.*・;。★

断っても断っても、執拗に頼まれる。
挙句に、騙されてまでやらされる。
(画像データだけ送れと言われ、送ったらそのアドレスに原稿が送られてくるなんて知能犯。)
断るのに、エネルギーを要してもうへとへと。
ストレスがたまって、眠れない。何も手に付かない。

・・・だから、以前はガマンして、やってたこともあった。
断るエネルギーを考えたら、黙ってやってたほうがよっぽど楽だから。
あれこれ非常識に頼まれてムカつくぐらいなら、自分から「やりましょうか?」と言って
最低限のことだけやった方がまだムカつかずに済むしね。
でもね、そういう人は、黙ってやってくれる人にばかり頼んで、徹底的に利用する。
文句言いそうな人には決して頼まないのだ。
そして、やってもらって感謝するどころかますます付け上がる。
下手すりゃ、他の人に
「アイツをまんまと騙して、利用してやったわ♪」
なんて自慢げに言ったりするんだよ。

今回ばかりは腹に据えかねて、何が何でもやらないぞ!という気になってしまった。
結果、ものすごく疲れたけど断った。

そして、しまいに情けなくて泣けて来た。
子供の頃から、30数年のお付き合いである元恩師と、ここまで来てこうなるなんて。
悲しすぎる。

多分、あの人の周りには遅かれ早かれ、誰もいなくなるだろう。
プロフィール

nohohon

Author:nohohon
GONTA:雑種♂
NOHOHON:ピアノレスナー♀

GONTAは2012年1月17日に14歳6ヶ月で永眠しました。
長い間GONTAを可愛がっていただき、ありがとうございました。
これからも、ずっとGONTAといっしょです(^。^)
宣伝目的と思われるコメントやトラックバックは削除させていただきますので、ご了承下さい<(_ _)>

<メインサイト>

☆GONTA'S ROOM☆

↑クリック募金やってます。

最近の記事
最新コメント
カテゴリー
月別アーカイブ

ブログ内検索

RSSフィード
リンク